まんがー

2011.12.02

ども、小関です。

さて、実はこのブログを書いているのは2回目です。
何故かって?

書いている途中でブラウザーをバックにしてしまい、書いた文が全て消えました。

えぇ、大体20行分ありました。

泣けてきましたよ・・・。

本当は二冊分の漫画の紹介をしようとしましたが心が折れたので一冊分にします。

では心を変えて、紹介!

「夕焼けロケットペンシル」
全3巻

家が文房具店の小学3年生のサトミ。毎日店の手伝いをしながら生活をしている。だが父親は引き籠りで母親は家を出て行ってしまった。一人で店の手伝いをしているサトミ。ある時、店の取り壊しの話が出てくる。
少しだけど店を頼ってくるお客さんもいる、母親との思い出の場所であり帰ってくるであろう店を守りたい。
そして、サトミは父親から店を譲り受けて幼いながらも文房具店を経営していく。

そんなお話です。

子供のサトミが頑張っている姿を見ていると自分は大人だから頑張らないといけないなと勇気というかヤル気が出ます。

うん、健気で頑張るお話ってのが好きですよ。
もう一つ紹介する漫画で、

「境界線上のリンボ」
全2巻

エルフと人間の間に生まれた「フゥ」、エルフとも人間とも言えない半端な姿から厄介物扱いされていた。ある日、フゥは故郷を飛び出した。そこで流れ着いた世界が「リンボ」。ここには多くの異形の者が暮らしていた。
獣人、爬虫類人間などたくさんの人と出会い、ふれあってフゥが成長していく。

この漫画は4コマで、ファンタジーものですね。
これも健気で頑張るお話。

この二冊が最近読んでいて気にいっています。

個人の感性なので否定されてもいいですがこれらの漫画は自分的にお勧めします。

さーて、次回は「名前の意味と考え、自分の在り方」にでも話をしましょうか?
簡単な話です。自分の名前がどんな意味なんだろうかと考えるだけです。

では、また!

(注意:予告とは関係なく変更される場合がありますのでご了承ください。)

あ、なんだかんだで二冊分紹介してる・・・・。

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