星野の記事一覧 はたらくオザワマンズ

久々の投稿です 2015.08.04

「おざわまつり」 が終わり暑いなか遊びに来てくれた皆さんに感謝しつつ、最後は打ち上げで〆ています(≧∇≦)

一番!盛り上がるのは何と言っても各出店の売上金額発表の時です(*^^*)

ご協力 ありがとうございましたー‼️

いいね

スーパーウォール工法OBさんのインタビュー 2015.06.14

岩前教授のセミナーの後でスーパーウォール工法で新築して頂いたY様ご夫婦が緊張されていますがインタビューを受けてます。


いいね

LIXILパーツショップ 2015.06.05

SW住宅では必需品の換気システムフィルター!
たま~に頼まれますが、ココで売ってます(^_^)v

parts_shop_logo(lixil)3.gif

ちなみに TOP>24時間換気システム>給気レジスターフィルター

丸いタイプと切り込みが入ってるタイプの2種類あるので、確認してから購入して下さいね(*^。^*)

WSWZ208.jpg

WSWZ210.jpg


いいね

松屋 2015.05.28

会社のみんなで一緒に松屋に行きました。

無理やり5人席作ってもらって美味しく頂きましたよ。

ちなみに私が食べたメニューは《ネギだく!塩ダレ豚とろろ定食》



いいね

断熱の誤解 2015.05.15

日本では、さまざまな誤解から断熱を好ましくないものとして考え、否定的な意見を持つ人が少なくありません。
コストの制約さえなければできるだけ断熱したいと考える欧米とは対象的です。
まず、意外なほど多いのが「断熱は体に良くない」とする意見です。
冬の寒さが体を鍛えるのであって、断熱して寒さから逃げれば免疫力が低下して体がなまってしまうなど。。
しかしこの説には全く根拠がなく、むしろ冬に住まいの暖かさを保つことが健康改善につながるのです。
誤解を招く原因を挙げるとすれば、高断熱高気密住宅に住む子どもが薄着のまま外に遊びに行って風邪を引いてしまうケースなどです。
これは単に着衣習慣が変わったからであって「体が弱る」などの理由ではありません。
また、「断熱など昔はなかったから必要ない」という声を聞くこともあります。
これは非常にナンセンスな意見であり、それをいうならガラスや畳も昔はありませんでした。
畳が普及したのは江戸時代末期であり、ガラスなどは明治時代に入ってからです。
「昔はなかったものだから畳もガラスも必要ない」という人はおらず、断熱のみを同じ理由で否定するのはおかしな話です。

そもそも日本の伝統的住居に対する考え方は見直した方がよいでしょう。
現存するフランスの貴族の館を見て、昔のフランス人はみんなここに住んでいたと考える人はいません。
しかし、神社や仏閣などの古い日本の建築物を見て、私たちの先祖はこういう紙と木の家に住んでいたと思うのはなぜでしょうか。
それらは古来有力者たちが力の象徴として築いた建築物であって、住居ではありません。
兵庫県に「箱木千年屋」という現存する最古の民家があります。室町時代からの残る土壁できた住まいであり、開口部は最小限に留められ、熱を逃がさないように配慮した明らかな冬型住宅として作られています。
これは豪農の住まいであり、庶民の家とは少し違いますが、人が実際に暮らした「住居」を考える上では良い参考になると思います。
兼好法師が書いた『徒然草』の中に「家のつくりようは夏をもって旨とすべし(家は夏を中心に考えて風通しのよいようにつくりなさい)」という言葉が残されていて、引き合いに出されることも少なくありません。
ただ、『徒然草』には現在の常識には合わないような節も多く残っており、この「夏をもって旨とすべし」のみを真に受けるのはいかがなものかと思います。
内容ではなく語感の良さから、美しい日本語として後世まで伝えられたと考えるほうが常識的でしょう。
「高断熱高気密住宅は息苦しそう」という声もしばしば聞かれます。
この息苦しいというイメージはほとんどが音に起因するものです。
断熱性が高い住まいでは遮音性も高く、外の音が聞こえにくくなります。
道路を走る車の音や鳥のさえずりなど良い音も悪い音も含めて室内に入ってこなくなり、家の中がしんとした静けさに包まれます。
基本的に住まいが静かなのは歓迎すべきことですが、敏感な人では経験したことのない静けさに独特の感覚を覚えることがあります。それを「息苦しさ」と感じてしまうのでしょう。
また一方で、「高断熱高気密住宅は風通しが悪そう」というイメージを持つ人もいます。
しかし風通しの良し悪しは住宅設計の問題であり、高断熱・高気密であるかどうかとは関係ありません。
高断熱高気密住宅であっても、春や秋の気候が良い時期には窓を開けて外の風を積極的に取り入れることはできますし、そうすることをおすすめします。
窓の計画を適切に行うことで、風通しの良さと高断熱は当然ながら両立できます。
このように、高断熱高気密住宅をめぐる誤解はひとつずつ解消することができます。
これらの偏見がなくなったとき、断熱が人の暮らしに果してくれる役割の大きさにあらためて気付くことができるでしょう。
近畿大学 岩前教授 の連載コラムより抜粋

第1回 冬の寒さと健康




いいね

こども工夢店 2015.04.12

今日はたくさんの子供たち&ママたちが中の島町に来てくれました(*^^*)

色んなイベントを皆さん楽しんでくれてる様でしたよ~♪

便乗した大人たちの様子もチラホラ見受けられました(^^;;

【ブラックととろ】 も出現↓

とにかく、ご来場頂いたお客様には感謝感謝です🌸

いいね

女子高生はJK? 2015.04.09

最近、娘が高校生になりましたが、親から見ると初々しい制服姿も本人は気恥ずかしいらしく、毎日「似合わないなぁ」とボヤいています。

あと新しく友人が出来たのが嬉しいと大騒ぎ。

いや、それよりツッコミどころは担任がフォキ先生ってトコだと思うけど( ̄▽ ̄)



いいね

良い結婚式でした(*^o^*) 2015.03.14

今日は東京ベイ舞浜ホテルにて、若手ホープの菊池一哉大工が結婚式を、挙げました( ̄▽ ̄)

会社からマイクロバスにて大人数で出席させて頂きましたが、料理は美味しいし、涙あり笑いありの良い結婚式でした。



いいね

週末は OPEN HOUSE 2015.02.26

お施主様参加型で仕上がった格好良いお住まいです(⌒▽⌒)

佐倉先生がつけたタイトルが『フラット&ゲーブル』ぜひ見に来て下さい( ´ ▽ ` )ノ



いいね