アトリエ建築家によるデザイン

アトリエ建築家と作るデザイナーズ住宅

~アトリエ建築家による外観、間取りの設計~
1.アトリエ建築家とは

一般的にアトリエ建築家とは、工務店やハウスメーカーに属さない、独立系の一級建築士のことを言います。中には商業ビルやオフィス、公共施設などの設計を主に手がける建築家もいれば、一戸建てや集合住宅を得意とする建築家もいます。
ozacoでは、理想の住宅を手の届く価格で実現する「R+house」の建築家と、森ビル設計部も経験されている佐倉由浩建築研究所の建築家、佐倉由浩氏にデザインを依頼することができます。
 

 R+houseのアトリエ建築家

アトリエ建築家
誰もが「いつか住んでみたい」と思うような理想の住宅を、手の届く価格で実現する
 
「R+house」のアトリエ建築家は、こちらのコンセプトを元に、お客様それぞれのライフスタイルや価値観を表現した空間デザインをご提案し、将来の暮らしまで見据えた、生活にジャストフィットするマイホームをつくり上げます。

 

 佐倉由浩建築研究所 佐倉由浩氏

アトリエ建築家と作るデザイナーズ住宅佐倉由浩氏
2001年 日建ハウジングシステム~2004 年森ビル設計部を経て
2005年 佐倉由浩建築研究所を設立。以降個人住宅の設計を主に活動中。

佐倉氏が東京都の篠崎に住んでいる方から千葉県の大網で家を建てたいと相談を受けたことがきっかけとなり、以来ozacoの信頼できるパートナーとしてともに家づくりに取り組んでいます。

・いい意味で『期待を裏切る』ことが、プロとしての役割。
・「自分の作品」の前に「お施主様が住まう、良い意味でサプライズな家」。
それが佐倉由浩氏の設計のスタイルです。

 
ozacoはアトリエ建築家のオリジナリティに富んだ発想とハイセンスなデザインワークを活かし、他の工務店には真似のできない家づくりをご提案しています。

 

2.アトリエ建築家だからできること

 ヒアリングとプランへの落とし込みの違い

ヒアリングとプラン『アトリエ建築家とつくる家』づくりの特徴がよく表れるのが施主様に対するヒアリング。

たとえば、一般的な工務店の設計士が部屋の数や希望の帖数(広さ)をたずねるのに対して、アトリエ建築家は施主様やご家族がそこでどんな暮らしがしたいか、家族の将来像はどのようなものかなどをお聞きして、そこから住まいのイメージを膨らませ、プランに落とし込みます。

 
 土地や方角(風の流れ日の入り)を考えた配置及び設計

土地や方角(風の流れ日の入り)を考えた配置及び設計

アトリエ建築家は、その土地特有の風の流れや方角を考えた配置を考え、設計しています。
同じ土地でも建てる方向やその土地の周囲がどのようになっているかなど見極め、そこでこれから何十年と暮らしていく様を思い描き、設計します。

 
 
アトリエ建築家と一緒に、暮らしを彩るあなただけの家づくりを楽しんでください。
 

 
 

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